C-HRのグレードによる違いと選び方※おすすめグレードはこれだ!

C-HR

トヨタの人気SUV『C-HR』のグレードごとの装備、価格、燃費などの違いや、グレードの選び方、おすすめグレードなどを解説しています。

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グレード概要

C-HRのグレードはハイブリッドの上位グレードとベースグレード、ガソリンターボの上位グレードとベースグレードの4種類となっており、シンプルで分かりやすい構成となっています。

グレード名 概要
G ハイブリッドの上級グレード
G-T 1.2Lターボ(ガソリン)の上級グレード
S ハイブリッドのベースグレード
S-T 1.2Lターボ(ガソリン)のベースグレード

価格と燃費

グレード 価格 燃費
G 2,905,200円~ 30.2km/L
G-T 2,775,600円~ 15.4km/L
S 2,646,000円~ 30.2km/L
S-T 2,516,400円~ 15.4km/L

価格差は、
ハイブリッドと1.2Lターボで129,600円。
上級グレード「G / G-T」とベースグレード「S / S-T」で259,200円となっています。

燃費はハイブリッドとガソリンで倍近く変わってきます。
その割に車両本体価格の差額は129,600円とハイブリッドはかなり割安な設定となっています。

グレードを選ぶポイントは2つ

C-HRのグレード構成は4つですので、2つの選択肢さえ絞り込めばおのずと選ぶグレードは決まってきます。

ハイブリッドか?ターボエンジン(ガソリン)か?

ハイブリッド・ターボエンジン(ガソリン)のどちらを選ぶかは少し長くなりますので、別ページにて詳しく解説しています。
以下のページを見てハイブリッドか、ガソリンかを決めたらまたこのページに戻ってきてください。

【トヨタC-HR】ハイブリッドか? 1.2Lターボガソリンか?どっちがオススメ?
このページでは、トヨタ C-HRの1.8Lハイブリッドにするか、1.2Lターボエンジンにするか迷っている方に向けて、ハイブリッドグレードかガソリングレードのどちらを選んだ方がいいのか解説しています。 それぞれのエンジンの特徴や違い、初...

上級グレード「G / G-T」か?ベースグレード「S / S-T」か?

G / G-TとS / S-Tの違いは外装や内装、安全装備などの標準装備やメーカーオプションで選択可能となる装備の違いのみとなりますので、次の段落ではG / G-TとS / S-Tの装備の違いについてまとめています。

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上級グレードとベースグレードの違いは?

まず「G / G-T」と「S / S-T」の主要装備を比較表にまとめました。

グレード別主要装備比較表

※○は標準装備、△はメーカーオプション、□はディーラーオプション、×は装備不可

種別装備G / G-TS / S-T
安全装備トヨタセーフティセンスP
ブラインドスポットモニター〈BSM〉×
リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉△*1×
クリアランスソナー&バックソナー×
EBD(電子制動力配分制御)付ABS&ブレーキアシスト
S-VSC(ステアリング協調車両安定性制御システム)
ヒルスタートアシストコントロール
SRSエアバッグ(運転席・助手席)+
SRSサイドエアバッグ(運転席・助手席)+
SRSカーテンシールドエアバッグ(前後席)
トラクションコントロール
足回り225/50R18タイヤ&18×7Jアルミホイール
(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付)
×
215/60R17タイヤ&17×6 ½Jアルミホイール
(シルバーメタリック塗装/センターオーナメント付)
×
スペアタイヤ(応急用 T145/90D16)
10,800円
ライト・ミラーBi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+
LEDクリアランスランプ+
LEDシーケンシャルターンランプ+
LEDデイライト

151,200円
×
プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ
(マニュアルレベリング機能付)+
LEDクリアランスランプ+LEDリヤコンビネーションランプ
LEDフロントフォグランプ
46,656円
LEDハイマウントストップランプ
リヤフォグランプ△*2△*2
防眩インナーミラー
自動

手動
ガラスUVカット機能付ウインドシールドグリーンガラス
(合わせ・高遮音性ガラス)
スーパー UVカット・IR<赤外線>カット機能付付フロントドアグリーンガラス×
UVカット機能付フロントドアグリーンガラス-
UVカット機能付プライバシーガラス(リヤドア・バックドア)
オートワイパー(雨滴感応式)×
内装本革(ブラック) シート表皮
75,600円
×
上級ファブリック(ブラック)+
本革(ブラウン) シート表皮
×
ファブリック(ブラック) シート表皮-
運転席シート上下アジャスター
電動ランバーサポート(運転席)×
快適温熱シート(運転席・助手席)×
シートバックポケット(運転席・助手席) ×
6:4分割可倒式リヤシート
インストルメントパネル加飾&
ドアインナーガーニッシュ
金属調+ソフト塗装金属調塗装
センターコンソールアッパー加飾ピアノブラックブラック
パワーウインドゥスイッチベース加飾ブラック+
ピアノブラック
ブラック
運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー
(運転席チケットホルダー付)

照明付き
カップホルダー(フロント2個)
LEDイルミネーション付
空調左右独立温度コントロールフルオートエアコン
エコ空調モードスイッチ
ナノイー×
クリーンエアフィルター(花粉除去・脱臭機能付)
ナビ・オーディオオーディオレス
トヨタ純正ナビ・オーディオ
バックカメラ*1
37,800円

27,000円
セキュリティ・その他イモビライザー
アクセサリーコンセント
(AC100V・1500W/コンセント1/非常時給電システム付)

ハイブリッドのみ
43,200円
寒冷地仕様(ウインドシールドデアイサー、PTCヒーター[ハイブリッド車のみ]、ヒーターリヤダクトなど)
ハイブリッド:28,080円
ガソリン:23,760円

*1:リヤクロストラフィックアラートとバックカメラはセットでメーカーオプション
*2:寒冷地仕様とリヤフォグランプはセットでメーカーオプション

G / G-Tで標準装備もしくはメーカオプションで選択可能となる装備一覧

上級グレード「G / G-T」とベースグレード「S / S-T」の価格差はハイブリッド・ガソリンともに259,200円。
この価格差を上回る価値が上位グレードにあるかどうかの判断がGを選ぶかSを選ぶかの基準となります。

そこで上記のグレード別主要装備比較表からG / G-Tで標準装備もしくはメーカオプションで選択可能となる装備のみを抽出した一覧が下記です。

種別装備G / G-TS / S-T
安全装備ブラインドスポットモニター〈BSM〉×
リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉△*1×
クリアランスソナー&バックソナー×
足回り225/50R18タイヤ&18×7Jアルミホイール
(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付)
×
215/60R17タイヤ&17×6 ½Jアルミホイール
(シルバーメタリック塗装/センターオーナメント付)
×
ガラススーパー UVカット・IR<赤外線>カット機能付付フロントドアグリーンガラス×
オートワイパー(雨滴感応式)×
ライト・ミラーBi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+
LEDクリアランスランプ+
LEDシーケンシャルターンランプ+
LEDデイライト

151,200円
×
LEDフロントフォグランプ
46,656円
防眩インナーミラー
自動

手動
内装本革(ブラック) シート表皮
75,600円
×
上級ファブリック(ブラック)+
本革(ブラウン) シート表皮
×
ファブリック(ブラック) シート表皮-
電動ランバーサポート(運転席)×
快適温熱シート(運転席・助手席)×
シートバックポケット(運転席・助手席) ×
インストルメントパネル加飾&
ドアインナーガーニッシュ
金属調+ソフト塗装金属調塗装
センターコンソールアッパー加飾ピアノブラックブラック
パワーウインドゥスイッチベース加飾ブラック+
ピアノブラック
ブラック
運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー
(運転席チケットホルダー付)

照明付き
カップホルダー(フロント2個)
LEDイルミネーション付
ナノイー×

各装備の詳細解説

G / G-Tで標準装備もしくはメーカオプションで選択可能となる装備についてさらに詳しく解説しています。

安全装備

Toyota Safety Sense Pが全グレード標準装備なのは大きいです。
トヨタセーフティセンスPには、プリクラッシュセーフティシステム(歩行者検知機能付衝突回避支援タイプ/ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)、レーンディパーチャーアラート(ステアリング制御付)、オートマチックハイビーム、レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)が搭載されています。

また前席のサイドエアバッグと後席のカーテンシールドエアバッグも標準装備となっており、安全装備はGとSどちらでもなかなかの高機能となっています。

一方、G / G-Tになると、ブラインドスポットモニター〈BSM〉とクリアランスソナー&バックソナーが標準装備になり、リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉がメーカーオプションで選択可能となることから、より安全性能を高めるならG / G-Tを選ぶメリットは大きいです。

ブラインドスポットモニター(BSM)

ブラインドスポットモニター〈BSM〉

ブラインドスポットモニター〈BSM〉

サイドミラーに映らない死角に車があるときにミラーにLEDインジケーターを点灯させドライバーに車の存在を認知させてくれる機能です。
さらにウィンカーを操作するとインジケーターが点滅します。

Gのみ標準装備で、Sには装備不可です。

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クリアランスソナー&バックソナー

クリアランスソナー&バックソナー

クリアランスソナー&バックソナー

フロントとリヤに取り付けられた全6個のセンサーにより、車庫入れなどの低速(約10km/h以下)での走行時に障害物との接近を検知し、ブザーと表示等により注意を促してくれる機能です。

Gのみ標準装備、Sには装備不可です。

バックカメラ&リヤクロストラフィックアラート(RCTA)

リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉

リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉

バック時に左右後方の車を検知し、ドアミラーのインジケーター点滅とブザーにより注意を促してくれる機能。
メーカーオプションのバックカメラ(G:37,800円、S:27,000円)を装備することで、Gのみリヤクロストラフィックアラート(RCTA)が付帯されます。

外装(エクステリア)・足回り

G / G-TとS / S-Tで外装による違いはそれほどありません。
大きいところで、タイヤサイズがGが18インチ、Sが17インチであることと、Gのアルミホイールが切削光輝&ブラック塗装となることくらいです。
ただし、タイヤサイズが変わると乗り心地も大きく変わってくるので、試乗して確認した方がいいでしょう。

また、G / G-Tになると、前席のガラスがUVカットだけでなく、IRカットもついてきます。
IRカットは直射日光による熱から守ってくれます。
夏場の暑い日などの車内の温度上昇を緩やかにし、エアコンの効き具合、ひいては燃費にも対象の影響が出てくるでしょう。

タイヤ・アルミホイール

Gのアルミホイール

G / G-T

G / G-Tのタイヤサイズは18インチ。
225/50R18タイヤに18×7Jのアルミホイールとなっています。
切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付きです。

Sのアルミホイール

S / S-T

S / S-Tのタイヤサイズは17インチ。
215/60R17タイヤに17×6 1/2 Jアルミホイール (シルバーメタリック塗装/センターオーナメント付) となっています。

ドアベルトモールディング&ドアウィンドウフレームモールディング

細かいところですが、ドアベルトとドアウィンドウフレームのモールディングの仕上げが少し違います。

G / G-T

S / S-T

G S
ドアベルトモールディング メッキ ブラック
ドアウィンドウフレームモールディング ピアノブラック ブラック

スーパーUVカット・IR<赤外線>カット機能付フロントドアグリーンガラス

フロントドアグリーンガラスは、
G / G-Tが「スーパーUVカット・IRカット機能付」となっており、
S / S-TだとUVカットのみとなっています。(オプションでの追加もできません。)

オートワイパー(雨滴感応式)

オートワイパー(雨滴感応式)

オートワイパー(雨滴感応式)

Gには、雨滴感応式のオートワイパーがつきます。
Sは通常の手動のワイパーです。

ライト・ミラー

C-HRのヘッドライトは標準装備で全グレードハロゲンランプとなっています。
G / G-Tだとメーカーオプション(151,200円)でBi-Beam LEDヘッドランプを選択可能となりますが、昨今の主流はハロゲンではなくLEDに移ってきていることから、せめて上位グレードでは標準装備にしてほしかったところです。

ヘッドライト&テールランプ

プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ

プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ

全グレード標準装備は、プロジェクター式ハロゲンヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付)+LEDクリアランスランプとなっています。

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト

Gは、メーカーオプション(151,200円)で、Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト+LEDリヤコンビネーションランプに変更できます。

LEDシーケンシャルターンランプは、右左折時のウィンカーが内側から外側に流れるように光ります。

標準装備のテールランプ

LEDリヤコンビネーションランプ

LEDリヤコンビネーションランプ

LEDフロントフォグランプ

LEDフロントフォグランプ

LEDフロントフォグランプ

Gには、LEDフロントフォグランプが標準装備となります。
Sは、ディーラーオプション(46,656円)です。

足元イルミネーションランプ(車名表示)

ドアミラー足元イルミネーションランプ(車名表示)

ドアミラー足元イルミネーションランプ(車名表示)

Gのみ、ドアミラーには足元を照らしてくれるイルミネーションランプがつき、『TOYOTA C-HR』の車名が浮かび上がる遊び心のある演出もあります。

自動防眩インナーミラー

自動防眩インナーミラー

自動防眩インナーミラー

全グレード防眩ルームミラーは標準装備となっていますが、Gでは手動で切り替えるのではなく自動で光を感知して調整してくれます。

内装(インテリア)

上位グレードになるとブラウンを多用した2トーンの内装になり、インパネやシフトレバーなどの加飾にソフト塗装やピアノブラックをあしらい全体的に高級感が増しています。
またメーカーオプションとなりますが、ブラック本革シートも選択可能となるなど上位グレードを選ぶメリットは大きいです。

内装色

G / G-T
リコリスブラウン

リコリスブラウン

S / S-T
ブラック

ブラック

シート表皮

G / G-T
上級ファブリック(ブラック)+本革(ブラウン)

上級ファブリック(ブラック)+本革(ブラウン)

G / G-T

G / G-Tはメーカーオプション(75,600円)で本革(ブラック)に変更できます。

本革(ブラック)

本革(ブラック)

S / S-T
ファブリック(ブラック)

ファブリック(ブラック)

電動ランバーサポート(運転席)

電動ランバーサポート(運転席)

電動ランバーサポート(運転席)

G / G-Tの運転席には、電動ランバーサポートが標準装備されており、スイッチ操作で背もたれの圧力の調整が可能となっています。
長距離ドライブ時などでの腰への負担を軽減できます。

快適温熱シート(運転席・助手席)

快適温熱シート(運転席・助手席)

快適温熱シート(運転席・助手席)

G / G-Tでは、運転席と助手席に温熱シートが標準装備となっています。
寒い冬場には重宝します。

シートバックポケット(運転席・助手席)

シートバックポケット(運転席・助手席)

シートバックポケット(運転席・助手席)

G / G-Tにはシートバックポケット(運転席・助手席)が標準装備となります。

センターコンソールアッパー加飾

G / G-T
センターコンソールアッパー加飾(ピアノブラック)

センターコンソールアッパー加飾(ピアノブラック)

S / S-T
センターコンソールアッパー加飾(ブラック)

センターコンソールアッパー加飾(ブラック)

パワーウインドゥスイッチベース加飾

G / G-T
パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック+ピアノブラック)

パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック+ピアノブラック)

S / S-T
パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック)

パワーウインドゥスイッチベース加飾(ブラック)

インストルメントパネル加飾

G / G-T
インストルメントパネル加飾(金属調+ソフト塗装)

インストルメントパネル加飾(金属調+ソフト塗装)

S / S-T
インストルメントパネル加飾(金属調塗装)

インストルメントパネル加飾(金属調塗装)

ドアインナーガーニッシュ

G / G-T
ドアインナーガーニッシュ(金属調+ソフト塗装)

ドアインナーガーニッシュ(金属調+ソフト塗装)

S / S-T
ドアインナーガーニッシュ(金属調塗装)

ドアインナーガーニッシュ(金属調塗装)

運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー (運転席チケットホルダー付)

運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー(運転席チケットホルダー・照明付)

運転席・助手席バニティミラー付サンバイザー(運転席チケットホルダー・照明付)

G / G-Tは照明付き、S / S-Tは照明なしとなります。
写真はG / G-T。

室内イルミネーション(フロントカップホルダー・フロントドアトリムアームレスト下部)

G / G-Tには、カップホルダー、ドアトリム下にLED照明によるイルミネーションを標準装備。

LEDイルミネーション付カップホルダー

LEDイルミネーション付カップホルダー

ドアトリム部

ドアトリム部

ナノイー

助手席左側のエアコン吹き出し口からナノイーを放出する機能をG / G-Tには標準装備

おすすめグレード

売れている人気グレードはハイブリッドの「G」です。
ガソリンモデルでも「G-T」となり、ハイブリッドでもガソリンでも上級グレードが売れています。

当サイトのおすすめグレードもハイブリッドなら「G」、ガソリンなら「G-T」となります。

ポイントはやはり標準装備される装備の豊富さとメーカーオプションです。
C-HRでは、ベースグレードの「S」だとメーカーオプションで追加できる装備がかなり限られてしまい、欲しい装備を追加するには結局「G」を選ぶしかないというのが現状です。

G / G-Tで追加できるメーカーオプション
リヤクロストラフィックアラート〈RCTA〉+バックカメラ 37,800円
Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+
LEDクリアランスランプ+
LEDシーケンシャルターンランプ+
LEDデイライト
151,200円
本革(ブラック) シート表皮 75,600円
合計 264,600円

また、グレード間での価格差が少ないというの大きいです。
「G / G-T」と「S / S-T」の価格差は259,200円ですので、せっかくC-HRに乗るのであれば、これぐらいの価格差は妥協せずに上位グレードを選んだ方が後々の後悔もせずに済むでしょう。

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